​上手な使い方

キャンドルは意外と奥が深いもの。

安全にキャンドルを育ててみてください。

【パラフィン素材】

marunキャンドル、ピラーキャンドル、sou、ツリーキャンドル etc...

⭐️燃えない素材の受け皿を敷き、周りにカーテンや紙等の燃える物がない​安全な場所でご使用ください。

⭐️芯は8mmほどがベストです。使い続けて長くなってきた時は、キャンドルが冷えている時に芯を切ってあげてください。

⭐️着色料はススが出にくいものを使用しておりますが、退色しやすいという特徴もあります。

日当たりの良い場所では退色も激しくなりますので、日陰での保管をおすすめします。

また色移りもしますので、置く場所には御気をつけください。

⭐️灯す時は芯の根元から灯してください。

また消す時は、芯を溶けたロウに浸してから火を消し再び立てておくことで、消す際の煙を出さず、芯が元気なまま最後までお使いいただけます。

⭐️美味しそうに見えますが、あくまでもキャンドルです。

​食べ物ではありませんので、小さなお子様やペットの手の届かない場所での使用・保管をお願いします。

【ジェル素材】

ヒカリノタネ、雫キャンドル etc...

⭐️初期点火の際、火が安定するまでは何度か消える場合がございますが安定するまでじっくり灯してください。

⭐️色移りしやすいので置く場所にはお気をつけください。

⭐️ススが出にくい着色料を使用しておりますが、日当たりが良い場所では退色しやすいので日陰での保管・ご使用をお勧めします。

⭐️日にちが経つにつれ変形・変色します。変化も楽しんで頂けると幸いです。

​⭐️灯すと溶けたロウが垂れますので、必ず燃えない素材の受け皿等を敷いてお楽しみください。

【消す際のコツ】

パラフィンもジェルも、どのキャンドルも共通です!

溶けたロウの中にピンセット(なければ割り箸でも)で芯を沈めて火を消し

消えたら再び芯を起こしておきます。

こうすることで芯を最後まで長持ちさせつつ、火を消した時の煙や臭いが出ません。

↓詳しくはこちらをご参考に↓

©2017 hiromi .Terima Kasih candle.        Ishikawa-Japan / TKc.hiromi@gmail.com

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